2011年09月26日
実りの秋。
「実」 新田に実った稲穂を収穫する「抜穂(ぬいぼ)祭」。稲穂の姿に豊かな実りの季節を感じ、
感謝の気持ちでいっぱいになる。

実りの秋。
こちら伊勢志摩も、秋の気配が感じられる季節となってきました。
上の「実」は、食事処「さかなへん」の入口に飾ってある作品です。
そうそう、先日新米も入荷致しました。

地元 契約農家から新米が届きました。
辻農園さんのお米は、噛めば噛むほど味がでる、減農薬コシヒカリ。
お米一粒一粒に愛情をこめた、最上級のお米です。
当館のお食事でもご用意しておりますが、どのお客さまからも美味しいとお声を頂いております。
当館の売店でも販売しておりますので、是非ご家庭でもお召し上がりくださいませ。
感謝の気持ちでいっぱいになる。

実りの秋。
こちら伊勢志摩も、秋の気配が感じられる季節となってきました。
上の「実」は、食事処「さかなへん」の入口に飾ってある作品です。
そうそう、先日新米も入荷致しました。

地元 契約農家から新米が届きました。
辻農園さんのお米は、噛めば噛むほど味がでる、減農薬コシヒカリ。
お米一粒一粒に愛情をこめた、最上級のお米です。
当館のお食事でもご用意しておりますが、どのお客さまからも美味しいとお声を頂いております。
当館の売店でも販売しておりますので、是非ご家庭でもお召し上がりくださいませ。
2011年09月21日
もうすぐ本番
伊勢志摩を代表する食材といえば、やはり
『伊勢海老』
いよいよ10月初旬に解禁を迎えます。
恵まれた伊勢志摩の海で育つ伊勢海老は、
身が透きとおり、甘みが上品。
ぷりぷり感も魅力です。
伊勢海老のお料理は、活きのお造りをはじめ鬼殻焼きや石焼き、
その他いろいろなお料理をご用意しております。
その中でも特にばさら邸ならではの一品が
『やいこ海老』

やいこ海老は脱皮直後の伊勢海老のことで、殻ごと素揚げすることで
本来食す身だけでなく、殻ごと召し上がっていただける
幻の食材です。
大変貴重で、他ではまず召し上がれない食材です。
ばさら邸には特別に卸して頂いているものですので、数に限りがございますが、
当館にお越しの際は是非ともお召し上がりくださいませ。
『伊勢海老』
いよいよ10月初旬に解禁を迎えます。
恵まれた伊勢志摩の海で育つ伊勢海老は、
身が透きとおり、甘みが上品。
ぷりぷり感も魅力です。
伊勢海老のお料理は、活きのお造りをはじめ鬼殻焼きや石焼き、
その他いろいろなお料理をご用意しております。
その中でも特にばさら邸ならではの一品が
『やいこ海老』

やいこ海老は脱皮直後の伊勢海老のことで、殻ごと素揚げすることで
本来食す身だけでなく、殻ごと召し上がっていただける
幻の食材です。
大変貴重で、他ではまず召し上がれない食材です。
ばさら邸には特別に卸して頂いているものですので、数に限りがございますが、
当館にお越しの際は是非ともお召し上がりくださいませ。
2011年09月16日
-喜-
本日は、雨の予報でございましたが、伊勢志摩の空は
青空が広がっておりました。

そこで、ご紹介したいのがこちら。

作品名は、“ 喜 ”
「新宇治橋が完成した。朝陽がふりそそぎ輝いている。
青空の中に綿菓子のような雲、五十鈴川の瀬音が心地よく共鳴する。」
ロビー階から、1階に続く階段にこちらはあります。
第62回神宮式年遷宮を撮り続けている公式カメラマン 中野晴生先生
中野先生の作品は、何度かご紹介しておりますが、当館のあちらこちらに
飾ってあります。
写真は和紙に印刷されていて、中には写真ではなく実際に絵に書いているように見えるものも。
どれも、立ち止まって見ていたくなるものばかりです。
当館の売店には、中野先生の作品も販売しておりますので、
是非お立ち寄りくださいませ。
青空が広がっておりました。
そこで、ご紹介したいのがこちら。
作品名は、“ 喜 ”
「新宇治橋が完成した。朝陽がふりそそぎ輝いている。
青空の中に綿菓子のような雲、五十鈴川の瀬音が心地よく共鳴する。」
ロビー階から、1階に続く階段にこちらはあります。
第62回神宮式年遷宮を撮り続けている公式カメラマン 中野晴生先生
中野先生の作品は、何度かご紹介しておりますが、当館のあちらこちらに
飾ってあります。
写真は和紙に印刷されていて、中には写真ではなく実際に絵に書いているように見えるものも。
どれも、立ち止まって見ていたくなるものばかりです。
当館の売店には、中野先生の作品も販売しておりますので、
是非お立ち寄りくださいませ。
